●元盲導犬パピーの黒ラブ「ぐり」が看板犬のぐり石けん。犬のアロマテラピーや手作り食、ドッグマッサージについての情報を発信します!
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黒ラブ:ぐりプロフィール


●ぐり
2005年6月8日、北海道札幌市生まれ。在住。女の子。父オディ×母グッチの6番目の子。盲導犬パピーとして生まれる。適正検査の結果、キャリアチェンジが決定し、姉さんの家の子になりました。現在は「ぐり石けん」の社長を務めるのんびり犬。




●Naokoプロフィール


●諸橋直子(姉さん、Naoko)
1974年12月25日、北海道札幌市生まれ。在住。A型。
インテリアメーカー、広告会社勤務を経て、犬好きが昂じて「ぐり石けん」を立ち上げました。


保有ライセンス:ペット食育指導士(上級)、AEAJ認定アロマテラピーインストラクター、ホリスティックケア・カウンセラー、愛玩動物飼養管理士(2級)

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ひとり美容部。

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あんまり凝ったことはしないのですが
おもしろそうなことをいろいろ試しています。

これは前にもちょっと書いた、ゼリーです。
食べる美容液みたいなもの?

&Faceという、資生堂というところから出ています。

外から何かを補うより
まず身体の健康があって、そして食べ物が身体を作るのだから
本気で肌をきれいに保ちたいとか、美しく見せたいのであれば
やはり食べるのが手っ取りばやいのではないか…と
思うわけなのです。

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と、いいつつ美容液も好きです。
小さいのは"シノアドア"という
これも資生堂のライン。
東洋の植物エキスがいろいろ入っているらしい…。

やっぱり自分は東洋人だから!
といいつつ
もう1本の美容液はCHANELなので
フランスからやってきたもの。

相性のいいものを、いろいろと。

b0000885_0195863.jpg


今日は濃い目のプーアル茶を飲みましたよ。
茶葉の量が多くて
苦い味になってしまいましたが
これを飲むと身体がぐっとすっきりするうえ
美味しいので、ごくごく飲みます。


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夕食は、昨日の手巻き寿司の具が残っていたので
それで丼を作りました。

おいしいものを食べて、寝て、お茶を飲んで
のんびりと風呂につかり…ときどき化粧品にも頼り、という感じで
ひとり美容部は地味に活動している次第です。
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by fly_to_roof | 2005-03-28 00:24 | 生活
その理由。

「デジタル時計を使う人とアナログを使っている人とでは
時間の感じ方が絶対に違う、
アナログを使っている人にとって
時間は連続的なものだし、デジタル時計を使う人にとって
時間は常に寸断されてものに感じられるのでは?」

そういうようなことを言っていたのは
鏡リュウジさんだけれど
その感じ、何だかすごくよくわかる。

今日は土曜日なのだけれど
夕方から職場へ出かけていき
急ぎの仕事をさっくり片づけで
その足でキャトレールへ向かいます。

仕事自体は全然いやではないし
自分だけが休みの日に働いているのは何か損だとか
そういうけちくさい気持ちもなく
なのにこの気の重さは何だろう…と考えていて
思い当たったことがある。

そう、バスと地下鉄に乗るのが
何はさておきものすごくいやなのだ。私は。


バスは時間通りに来ることもあれば
遅れることもある。
だけれど絶対に待ってくれないし
地下鉄も時刻表に基づいて運行されているので
合わせるのは私の方。

この待つとか、待たされるとか…こういうものにぶちあたると
私の流れというようなものが
ぶつりぶつりと寸断される感じがするのが
ものすごく苦手なのだ。

仕事がどんなに遅くなっても
車で移動する生活だったら終電の時刻を気にしなくていいし
時間を気にしないということは、気持ちの中の空間をうんと広げる。
実労働時間が長いなんていうことは
実は大した問題ではなくて
(いや、働きすぎはよくないんだけれどさ)
何か追われているという感覚こそが敵だ!

というところまで思い至ると
何だかいろいろなものごとがクリアになり、すっきりした。


駐車場の問題などもあるので
車で通勤はできないが…忙しい生活で人間を狂わせる
大きな何かの仕組みをちょっとだけ垣間見た気がした。
人によってはこれがしめきりだとかなのだろう。


雪が右から左へと斜めに降ってくるのが
西日で光っていて
その空から落ちてくる軌跡を曇りガラス越しに眺めているような午後は
時間ものんびりつながっている感じがする。

この大きなまとまりや流れのまんなかにいる感覚がある限り
たいていのことは何とかなりそうな気がするし
忙しいをいいわけにしないでいられそうに思うのです。
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by fly_to_roof | 2005-03-26 14:51 | 生活
パワーコンデス

資生堂という化粧品会社の出している
美容とか健康に役立つといわれる食品…が
なかなか面白いのです。

なので雑誌で見た、"パワーコンデス"というゼリーを買ってみたことであるよ。

コラーゲンとか、ビタミンとか
いろいろ入っているらしい。
肌がつるつるになるという効果をうたっているけれど
私はそういうことはまあ横に置き、楽しそうだから
ちょっと試してみようっと、というスタンスで
この不思議な味のするゼリーを食べています。

オレンジ色で、ぶるぶる震えていて
やはりサプリメントっぽい独特の匂い。

私の身体の中で、一体どういう働きをするのでしょうね?

楽しみです。
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by fly_to_roof | 2005-03-23 08:19 | 生活
こんなところで。

別にどうっていうことはないのですが
美容室でぱらぱせとてきとうに雑誌をめくっていたときのこと。

私の好きなチーズマーケットが載っていて
「空輸で直輸入されるチーズを100グラム単位で買えます!」
という紹介を、そうそう、そうなんだよねー、と頷きつつ読んでいて
ふと気付いたのでした。

これって、オレじゃん。

記事のタイトルは"読者のオススメ"だし。
29歳・Naoko・会社員って
当時29歳だった自分ではないか。

そういえば…このことを書いたアンケートハガキで
確かこの雑誌でワイン1本を当ててもらったのだが
そういう風に使ってもらえるとは…嬉しい限りであることだよ。

私が今、毎日美味しくお茶を飲んでいるのも
この雑誌が別冊で出しているカフェの案内本がきっかけだったし
その本のおかけで髄分といい店に足を運んだし
知り合いもできた。

こうやって…縁はつながっていくのだ。
最近ちょっとエネルギー量がうんとダウンしていたので
つながりについてはちょっと暗い考えに行きそうになっていたのだが
多分こういう考えも、肉体の疲れとかが重なって生み出しているものだし
きっとこういう状況も長くは続くまい、と
思える兆しがほんのちょっとだが生まれたので
よかったと思う。


********************************


情熱大陸で、角田光代さんを見る。

彼女の住む街の景色を見ていると
横浜でいろいろ無理して、へとへとになっていた頃の自分を思い出して
何だかきゅんとなった。

東京の下町とかって…生理的に道路の幅とかがすごく苦手なのに
無理矢理好きになろうとしていたこととか
友達を作ろうと必死になっていたこと、
そこで何とか楽しみを見つけようとしていたこと
などなど。

これはあくまでも個人的な感じ方なので
生まれが東京という人とは多分感覚が違うだろうし
地元より全然首都圏の方が楽しいっス!という人もいるだろう。

しかし北海道は他の本州の地域と全然違う…沖縄ほどではないけれど
そして地方出身の人は、とこかで必ず
自分の生まれたところと、今住んでいる街を比べているのではないか。



そのときの…あのもったりと重い感じ、
多分ここを本気で愛している人たちほど
実はここをそんなに好きじゃないし
何だかんだ言って札幌で暮らすのが自分には一番合っているんではないかなあ、と
どこかでわかっていつつ、都会のよさも知り
帰ったりしたら、世の中の流れから取り残されるんではないかという
ものすごく漠然とした不安とか
自分の住んでいるところをあまり好きでないことに対して
妙にうしろめたく感じていたこととか
そういう全部が私の東京に対する気持ちを未だにちょっと重くしているのだ。

だから、4月にフジ子・ヘミングを聞きに行くときは
あくまで札幌に住んでいる道民の人として
ちょっと東京に遊びに来てみたことだよ! というスタンスで
新しい目で街をいろいろ見て、楽しいことをたくさんして
明るい感じを持ち帰りたい。

生活のベースがこっちにあれば
それは可能だ。

もともと好きな感じの街だと思う。
あれだけいろいろあって、しかも日本語が通じるのだ。


というようなことを考えながら見ていたので
肝心の角田さんのこととかが、妙にぼんやりした印象しか残っていないことを
少し反省する。

今度本屋で、彼女の作品をゆっくり見てみることにしよう。
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by fly_to_roof | 2005-03-21 00:22 | 生活
しばいぬを触る。
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伏見茶房に行ったら
何と犬がいましたよ。

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徹夜で仕事なんてしてしまって…朝ちょっとだけリビングで眠って
そのままの体調で髪を切りに行ったら
眠くって仕方がない。

でも美容室から車で20分くらい足を伸ばせば
伏見茶房です。

そしてちょっと迷いましたが
行くことにしたのです。

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そうしたら、まるでご褒美のように
店に犬がいるではないですか。

お茶を飲みながら、居合わせた人たちが
たまたま全員犬を好きだったので
犬のことをたくさん話して
しばいぬとたくさん遊んで
薦めてもらった美味しい龍井茶を飲みました。

行きたいときは…ちょっと無理してでも
行ってみるものだなあ。

雑誌とかテレビとかペットショップの動物たちは
見るだけ、ですが
やはり生身の動物に触りたかったんだなあ、自分。

やはり勘に従うべし。
そう思いました。
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by fly_to_roof | 2005-03-20 10:54 | 生活
ほこほこする。
何のことはない。

香りのことです。

この前、『茶語』というお店に友達と入ったら
右からも左からも
あまりにいい匂いがするのでびっくりして
その後ものすごくしあわせな気持ちになったのだけれど
本当に、的確に温度で淹れた素敵なお茶は香るのです。

今晩入れた"武夷紅包"は
お店で飲むような…ほこほこして
とろりと絡むとうな甘さで
ついグラスとかピッチャーの匂いをかいでは
一人でにやにやしています。


ようやくこのレベルに片手をかけました。
あとは常に一定以上を保てれば
生活の中でお茶をどんどん深く楽しめるように
なることですよ。
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by fly_to_roof | 2005-03-15 23:04
食べる、食べる!
過去一週間分の栄養を補おう!と
いわんばかりのボリュームでオーダーしました。

レタス入りカニ炒飯と五目焼きそばが
ハーフでついたボリュームランチてです。

キレイに全部いただきました。

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ここはステラプレイスの『羅漢果』なのですが
一人のお客さんは
必ず奥のカウンター席に通してもらえます。

ここの眺めは素敵なので
本を持ち込まなくても、ぼーっと外を見ているだけで
面白い気持ちになれることです。

地上6階階にあるのですが
ここだと雪は降るんじゃなくて
下から上に向かって吹き上げたり、くるくる回ったりしています。

気流の関係か?

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サービスで冷たい烏龍茶がつきました。

うーむ。不思議な味。

うるさいことはいいたくないけれど
これって…世間一般で烏龍茶と言われているシロモノだが
イメージだけが先行し
実物とはかけ離れてしまったものすごいわかりやすい例だと思う。


後から出してくれた、温かいプーアル茶の方は
とてもおいしかった。

お腹もいっぱいになり、身体のあちこちに
滋養が行き渡った感じがします。
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by fly_to_roof | 2005-03-15 01:00 | 食事
鳥食堂を運営する。

これは私の母の話。


子供の頃から犬をかわいがるとか
庭にやって来るすずめに餌をやるとかは
周りが普通にやっていたので
自分の家族が、かなりの動物好き、しかもばかがつくくらいの
ということに気付くのに
随分かった気がします。

私の家の庭には鳥用の餌台があり
それだけだったら別に普通なのですが
冬の札幌では雪がじゃかすか降るので
この季節
腰のあたりまで積もった雪をかきわけかきわけしなくては
餌台までは、まるでたどりつけない。

そこを無理してでも雪山をこぎこぎ餌をやりにいく根性は一体?
さらに庭の木にりんごをつき刺して
まるでりんごがなっている風かにまで演出するアイディアはどこから?

そして…毎月鳥専用に安い米を買ってきて
絶えずストックしておく気遣いまで。


そこまでして鳥を養わなくてもいいのでは…野性のものだしと
私などは思うのだけれど
よく観察していると
母は特別スズメをかわいいと思っているとか
鳥を好きだというわけではなく
ただ、庭に生き物がやってくるのがおもしろくて仕方がないようです。


「最近、悪い奴がいてさ。
それはヒヨドリなのだけれど、スズメとか他の鳥を威嚇して
絶対に餌台に近づけないわけ。
にくたらしったらありゃしない」

ある朝、母がそういうのを聞いていた私は
その続きを聞いて、思わず飲んでいた茶を噴出しそうになった。

「だからその鳥が来た時にね、窓をあけて豆をぶつけてやったわけ!」

は?
ま、豆?

「でもさ、ふてぶてしいことに
その鳥はびくともしないわけ」

それで、その豆は当たったのですか。

「当たらないんだけれどねー、でも普通、鳥は
豆なんてぶつけられたら逃げるものじゃない?」

はあ。

いや、鳥食堂の運営にそんなに真剣に取り組んでいるとは
知らなかったです。
そして今度は父が、パチンコで狙って玉をぶつけるとか言い出しているし
何なんだろう、この人たち…。

動物を愛しているのか何だかわかりゃしない、と思いました。
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by fly_to_roof | 2005-03-06 21:50 | 生活